先生方の勉強法(井坪先生編)

〇勉強するときは終了時間を決める。

勉強するときは何時までやるかをあらかじめ決めておきましょう。終わりの時間を決めておくことで自然と時間の意識をするのでやる気が高まります。(例)18時までは国語の問題集をやる。

〇勉強した内容と時間を記録する。

これを毎日続けることでそれぞれの教科に対して勉強の量の偏りを把握することができます。特に苦手な教科は避けがちですが、どの教科もまんべんなく取り組みましょう。(例)今日は英単語の暗記30分(P10~12)と数学の問題集を2時間(P30 ~45)やった。